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天津式中国鍼治療・治療実績7
症例25:座骨神経痛・腰部脊柱管狭窄症
患者女性60代、治療6ヶ月、初診12月、東京23区
治療前:4年くらい前から腰痛に、5月に転んで右足太ももが痺れ始め、腰痛が非常に多くなり、50メートルも歩くのがやっとです。腰をもちあげてやっとです。 今日現在は右足太もも前面に座骨神経痛のようなものがあります。
痺れる。
レントゲン、MRIにて少し骨がずれているかもしれない、少し腰痛体操をするよういわれる。
ロキソニンも手放せない、
膝の裏側がずっとびりびりする、リハビリもしています、数年前心臓カテーテルを実施し命を取り留めました。
治療により:
驚くことに先生の治療をうけてから、どきどきするような動悸、息切れがなくなりました
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不整脈もおさまりつつあります、心臓を治療してないのに不思議ですね
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肝心な足の痺れがすこしづつ、薄皮をはぐような感じで、足指同士をスリスリしても感覚があるなというのが戻りつつあります、こんなのは数年ぶりです。
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太もも全体にあった焼けるような熱をもったようないやななんともいえない、痺れがもうないです。
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腰と座骨の塊のような違和感がなくなっています、歩いて外出してもめったに痛みでません。
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略治
症例26:腰部脊柱管狭窄症・座骨神経痛(両足)
患者50代、治療6ヶ月、初診11月、東京市部
治療前:15年くらい前に急性の腰痛を患う、ぎっくし腰のようなものを左右やりました。
時々整形外科で牽引ひっぱってもらっていたのですが、根本的に直そうと骨接ぎにいったが、あちこちかえって調子が悪くなり途中でやめました。
その後再び牽引しています、その後2年ぐらい気に入ってなんとか過ごしていたのですが、この夏先生がなくなり最初にもどったようで最近足の首まで痛くなりました。
治療により
まだ左右のかたまりのような痺れがありましが、痛みへりました。
ずいぶんひどいのがほぐれているようです。
症例27:椎間板ヘルニア・座骨神経痛
患者男性20代、治療3ヶ月、初診7月・東京23区
治療前:スポーツ筋トレで前かがみしたときに発症する。去年11月に発祥したとき鍼5回、整形に通院。症状の改善がまったくなされない状況。 ラセーグ0度から10度あげるも限界。激痛、座骨神経痛。
治療により
7月19日:ラセーグ10度から30度程度まで改善する
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いつもあるくときは足を伸ばして一歩一歩できていたのに、椎間板ヘルニアをやってからそれがまったくできなくなった。しかしここで治療受けて軽くひきづりながらの歩行が改善され、右足を伸ばして普通に歩けるようになってきた。まだ痛い。
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ラセーグ50度程度まで改善する。足をひきづらずに歩けるようになる。立っているとまだ痛い。コンビニのバイト
→ コンビニのバイトやっていても座骨神経痛でなくなりました。
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足をひきづりません
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前は少し歩くだけで痛みでたが、今日になってまったく痛みがない。ただ完璧に治してほしい
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バイトで立っていて痛みはない。まっすぐ歩いて足を自然に伸ばして歩けるようになった。
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略治
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