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天津式中国鍼治療 座骨神経痛 狭窄症 症例10
症例36:椎間板ヘルニア・座骨神経痛
患者男性40代、治療1ヶ月、初診12月
治療前: 8月15日に腰痛発症、10月13日まで徐々にいすに座ると座骨神経痛のようなものがでてくる。 10月13日、座骨神経痛による激痛くる。整形にて保存。麻酔4回、
歩くのにツエが手放せない、びっこをひかないと歩けない状況、三里のルートが痛い。
治療により
毎日の集中治療、体をまっすぐ保てない、足が痛いため
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15回目、体をまっすぐ保って歩行可能となる
ツエ不要、楽に立位維持
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略治
症例37:腰部脊柱管狭窄症・座骨神経痛
患者男性50代、治療2ヶ月、初診11月
治療前
テニスコーチをしている、右腰は長年負担がかかっています。11月25日あたりこしから左足にかけて気になる感じがしました。
月曜の早朝目が覚めてベッドからおりたとき、小1時間痛みを感じたのでほぐそうと思い1時間くらいウオーキングをしました。
その後10時から午後1時レッスンをし、午後整形にいく。 逆に左足太もも外側に座骨神経痛のようなものを感じるようになりました。
治療により
原宿駅からここまで、途中で痛くなる
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小走りできるようになった、人にどこが痛いか悟らせるような、へんな歩き方が治ってきた。左に重心をうつしても痛みがこなくなった
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激痛が完全にこなくなった
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